2018年08月20日

「マンホールカード」配布千枚に 九戸村が発行【岩手日報2018年8月20日】(ヤマドリ)

 九戸村の発行している「マンホールカード」の配布枚数が千枚に到達した。昨年12月の配布から約8カ月で大台を突破。関係者はカードを通じた、村の魅力発信へ力を込める。

 マンホールカードは、国や企業などでつくる下水道広報プラットフォーム(東京)の企画・監修で2016年から全国展開。現在、全国364自治体、418種類に広がり、県内では4市村で実施している。

 同村のカードは、ツツジやヤマドリなど同村の花鳥木をあしらったマンホールの写真を表面に、デザインの由来を裏面に記載している。

 カードは同村山屋の道の駅おりつめオドデ館で1人1枚配布している。時間は午前8時〜午後7時。
https://www.iwate-np.co.jp/article/2018/8/20/20910

http://archive.is/ML8cj

posted by BNJ at 20:25 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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