2018年08月22日

【TOKYO発】水辺の命 輝く夏 荒川のビオトープ カニなど生き物観察に歓声【東京新聞2018年8月22日】

河川敷の自然に触れることができる荒川生物生態園=板橋区で(本社ヘリ「あさづる」から)

 荒川の河川敷に板橋区が22年かけて整備したビオトープ(野生動植物の生息空間)が、今春から一般開放されて初めての夏を迎えた。都内の川では最大級の規模で、水辺を好む野鳥やカニなどを観察できる貴重な場所だ。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/thatu/list/CK2018082202000172.html

http://archive.is/xfTQn

posted by BNJ at 10:21 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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