2018年10月19日

公園にハト18羽の死骸 東京・赤羽、毒物混入か【共同通信2018年10月19日】(他1ソース)

 19日午前10時すぎ、東京都北区赤羽南1丁目の赤羽公園で「ハトが死んでいる」と110番があった。警視庁赤羽署によると、公園やその周辺で死んだハト計18羽が見つかった。

 体が傷つけられるなどした形跡はなく、同署は何者かが毒物を混ぜた餌を与えた可能性もあるとみて、鳥獣保護法違反容疑を視野に捜査している。

 ハトの死骸は公園内のトイレや噴水付近のほか、公園近くのJR赤羽駅でも見つかった。
https://this.kiji.is/425942844819833953?c=39546741839462401

公園にハトの死骸18羽 周囲のトウモロコシが原因?【テレ朝NEWS2018年10月19日】
 死んだハトの周辺にはトウモロコシが散らばっていました。

 19日午前10時すぎ、東京・北区の赤羽公園でハト18羽が死んでいるのが見つかりました。警視庁によりますと、ハトに目立った傷はなく、1カ所に集まって死んでいて、周囲にはハトが食べたとみられるトウモロコシが散らばっていました。トウモロコシに死因につながる成分が含まれていた可能性もあるとみられています。現場近くでは午前、ハトに餌(えさ)を与えていた人物の目撃情報もあるということです。警視庁は鳥獣保護法違反の疑いもあるとみて、詳しい経緯を調べています。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000138857.html

http://archive.is/VEvzV

posted by BNJ at 22:44 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: