2018年10月25日

「丸顔」の猛禽類、カラフトフクロウ 内モンゴル自治区【AFPBB News2018年10月25日】

17日、内モンゴル自治区牙克石市ウニル鎮のダフリアカラマツの林で、餌を捕って羽ばたくカラフトフクロウ(2018年10月17日撮影)
【10月24日 新華社】中国内モンゴル自治区フルンボイル市の管轄下にある牙克石(ヤクシ)市でこのほど、中国国家二級重点保護野生動物のカラフトフクロウの姿をカメラが捉えた。カラフトフクロウは頭が丸くて大きく、顔立ちがはっきりした猛禽(もうきん)類で、主に原始針葉樹林や針広混交林に生息する。音を立てずに速いスピードで空を飛び、餌を捕る姿はとても荒々しい。
http://www.afpbb.com/articles/-/3194157?pid=20639275

http://archive.is/a0YBY

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