2018年11月08日

朝日浴び 羽休め【読売新聞2018年11月8日】

 「立冬」の7日、ハクチョウの越冬地として知られるむつ市の大湊湾で、オオハクチョウが朝日を浴びながら羽を休めていた=写真=。

 同市教育委員会によると、大湊湾には毎年11月上旬頃から、平均約200羽のハクチョウが飛来するという。シベリアからやって来たハクチョウは、湾内の藻などを食べて越冬し、2月下旬頃には北へと回帰する。
https://www.yomiuri.co.jp/local/aomori/news/20181108-OYTNT50084.html

http://archive.is/spziX

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