2018年11月17日

特別展 身近なカモ、見て知って 寄居・川の博物館 /埼玉【毎日新聞2018年11月17日】

 カモは代表的な冬の渡り鳥として多くの人に親しまれているが、その全体像はあまり知られていない。県内で見られるカモについて、「見る・知る・獲(と)る・食う」という四つの視点から幅広く紹介する珍しい特別展「カモ・鴨−見・知・獲・食−」が県立川の博物館(寄居町小園)で開かれている。来年1月6日まで。

 同展によると、日本国内で確認されているカモは56種。うち県内では31種が観察され、マガモやカルガモ、コガモ、オナガガモなどがよく見られる。季節による移動をしない留鳥のカルガモを除き、多くは秋に日本に渡ってきて冬を越し、春に北方に…
https://mainichi.jp/articles/20181116/ddl/k11/040/111000c

http://archive.is/3pYb4

posted by BNJ at 11:14 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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