2018年11月19日

セルビアのフクロウ生息地、地域おこしの像が「卑猥」と批判殺到【ロイター2018年11月16日】

[キキンダ(セルビア) 15日 ロイター] - フクロウの一種であるトラフヅクの生息地として世界的に知られるセルビア北部の都市キキンダで、フクロウの町として地域おこしのために作られたフクロウの像が、フクロウより男性器に似ているとしてソーシャルメディアでひんしゅくを買っている。

ルーマニアとの国境にあるキキンダは有数のトラフヅク生息地で、毎年冬にトラフヅクを見ようと数千人のバードウォッチャーが訪れる。

ソーシャルメディアでは、テラコッタ製のトラフヅク像が長い形をしており、トラフヅクが最小限の大きさで表現されている感じが卑猥(ひわい)だとして、撤去を求める投稿が相次いでいる。
https://jp.reuters.com/article/serbia-idJPKCN1NL0I1

http://archive.is/sUMnZ

posted by BNJ at 20:45 | Comment(0) | 海外の鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: