2018年11月27日

陽光浴びて 白鳥のんびり 仙台・広瀬川【河北新報オンラインニュース2018年11月27日】

広瀬川に飛来した白鳥などの渡り鳥=27日午前10時ごろ、仙台市太白区長町1丁目

 宮城県内は27日朝、高気圧に覆われて放射冷却現象の影響が強まり、内陸を中心に冷え込んだ。
 仙台管区気象台によると、各地の最低気温は大崎市鹿島台が氷点下2.3度、大衡と栗原市築館が同2.1度、大崎市古川が同1.8度。仙台は4.7度だった。
 次第に穏やかな陽気となり、仙台市太白区の広瀬川では柔らかな日差しの下、白鳥が羽を広げていた。
 28日は寒冷前線や気圧の谷の影響で曇りや晴れの見込み。
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201811/20181127_13054.html

http://archive.is/aSbXt

posted by BNJ at 22:10 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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