2018年11月27日

ヘラブナ 大きく育って 館林城沼漁協が稚魚100キロ2000匹放流【上毛新聞ニュース2018年11月27日】(カワウ)

 群馬県の城沼漁業協同組合(寺内吉一組合長)は26日、館林市の城沼北岸でヘラブナの稚魚100キロ約2000匹を放流した=写真。

 毎年この時期に放流している。昔は川魚料理店などの需要も多かったが、現在は釣り客を楽しませるのが中心となっている。寺内組合長は「カワウの被害に遭わずに育ってほしい」と話した。
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/95256

http://archive.is/LnllK

タグ:カワウ 鳥害
posted by BNJ at 22:16 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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