2018年12月18日

冬の使者 優美な姿 館林邑楽にハクチョウ飛来【上毛新聞2018年12月18日】

 群馬県の館林市と邑楽町にまたがる多々良沼や隣接する通称「ガバ沼」に、冬を告げる渡り鳥のハクチョウが飛来した=写真。

 邑楽町白鳥を愛する会(木原友昭会長)によると、11月下旬ごろに姿を見せ始め、現在は60羽前後が確認されている。気温の低下とともに数が増え、例年は1月下旬に約200羽が集まるという。
https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/99906

http://archive.is/C3NyM

posted by BNJ at 11:13 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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