2018年12月20日

「ロクショウヒタキ」薩摩川内市に飛来 本土で初記録・落さん撮影【南日本新聞2018年12月20日】

本土で初めて確認されたロクショウヒタキ=薩摩川内市
 薩摩川内市の市街地近郊で11月29日、迷鳥ロクショウヒタキの雌1羽が飛来しているのを、日本野鳥の会鹿児島の落次夫さん(67)=同市宮内町=が見つけ、カメラに収めた。日本では石垣島、下甑島、与那国島で観察例はあるが、本土での記録・撮影は初めて。
 全身青色が特徴のロクショウヒタキは、ヒタキの仲間で体長15〜17センチ。主に東南アジアやインド、中国南東部などに生息している。
https://373news.com/_news/?storyid=99902

http://archive.is/dYNLi

posted by BNJ at 11:19 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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