2018年12月22日

陽光輝く冬至の朝 仙台・穏やかな晴れ【河北新報オンラインニュース2018年12月22日】

降り注ぐ朝日を浴びて羽を広げるハクチョウ=22日午前7時15分ごろ、仙台市若林区荒井の大沼

 22日は二十四節気の冬至。昼の長さが1年で最も短くなる。仙台の日の出は午前6時50分だった。日の入りは午後4時20分。宮城県内は高気圧に覆われて朝から穏やかに晴れた。
 仙台管区気象台によると、仙台の朝の最低気温は1.7度。平年に比べ1.5度高く12月上旬並みとなった。仙台市若林区荒井の大沼では、ハクチョウが柔らかな日差しを歓迎するように白い翼を広げた。正午には10.7度まで上がった。
 県内は23日も始めは晴れるが、気圧の谷の影響で次第に曇り、夕方から雨の降る所が多い見込み。
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201812/20181222_13041.html

http://archive.is/PBneN

posted by BNJ at 21:52 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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