2018年12月25日

障害者の自立 養鶏場で模索【朝日新聞デジタル2018年12月25日】

卵を丁寧に磨く作業が続けられていた=鶴居村久著呂原野の卵らんハウス

鶴居、母親5人が経営15年「卵らんハウス」
 釧路市の母親5人が障害がある子どもたちの働ける場にと、養鶏場「卵(らん)らんハウス」を鶴居村に設けて15年になる。NPO法人に認定され、公的支援が受けられる道指定の事業所になって5年。グループホームの開設をめざし、障害者の自立や社会参加に向けた模索が…
https://www.asahi.com/articles/CMTW1812250100007.html

http://archive.is/S9ziX

posted by BNJ at 11:08 | Comment(0) | 養鶏畜産ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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