2019年01月15日

毒物か? 公園にハト・スズメ死骸 周辺で2018年から相次ぐ【FNN.jpプライムオンライン2019年1月15日】

東京・北区の公園で、ハトやスズメが相次いで死んでいるのが見つかり、周辺では、2018年にも同様の事件が起きていることから、警視庁は、同一犯による犯行の可能性もあるとみて捜査している。

13日正午ごろ、北区の神谷公園で、ハト4羽・スズメ5羽が死んでいるのが相次いで見つかった。

ハトやスズメに外傷はなく、近くには米粒のような物がまかれていたという。

周辺では2018年10月に、赤羽公園で、農薬のついたトウモロコシを食べたとみられるハト18羽が死んでいるのが見つかるなど、同様の被害がほかにも相次いでいて、警視庁は、同一犯による、鳥獣保護法違反の疑いも視野に捜査している。
https://www.fnn.jp/posts/00409747CX

http://archive.is/bdfrS

公園にハト18羽の死骸 東京・赤羽、毒物混入か【共同通信2018年10月19日】

posted by BNJ at 23:23 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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