2019年11月13日

IR環境アセス「3年程度」 道が見通し:北海道新聞 どうしん電子版

 道は12日の道議会決算特別委員会で、カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)を巡り、道の優先候補地となっている苫小牧市内の敷地の環境影響評価(アセスメント)について「一般的には3年程度かかる」との見通しを示した。

 国はIRの開業を2020年代中盤と想定しており、環境アセスの手続きが建設計画に影響を及ぼす可能性もある。

 北海道結志会の赤根広介氏(登別市)への答弁。

残り:316文字/全文:502文字

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/364092/
http://archive.md/K3fbK

タグ:開発
posted by BNJ at 10:33 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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