2020年03月17日

大沼周辺にマガン大群 「これほど…珍しい」:北海道新聞 どうしん電子版

牧草地でえさをついばむマガンの大群。後ろにはオオハクチョウの姿も
 【七飯】渡り鳥で国の天然記念物マガンの大群が、町内の大沼周辺に押し寄せている。

 マガンは全長70センチほどで、灰褐色で腹に黒い横じまがある水鳥。東北地方などの沼や湖で越冬し、夏はロシア北部などで繁殖する。

 大沼周辺では2月下旬ごろから渡りの途中とみられるマガンが姿を見せはじめ、多いときで6千〜7千羽が畑などでえさをついばむ様子が見られる。

残り:156文字/全文:327文字
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/402896/
http://archive.md/UDjmW

タグ:マガン
posted by BNJ at 11:17 | Comment(0) | 野鳥ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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